たまりば

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2012年10月07日

三鷹情報>緑化フェアTokyo みたかWeek!

全国都市緑化フェアTOKYOが、井の頭公園西園のジブリ美術館
南側で行われています。
我が家から徒歩5分です。
三鷹都市観光協会
ホームページ
によれば 
今週はみたかWeekと
いう行事で埋められていて、
今日7日が集大成の
「むらさき祭り」

第9回むらさき祭りin
都市緑化フェアTOKYO
と、名つけられた行事が
11時からです。



昨日、周辺を身に行くと、
楽しげな風情で溢れて
いました。

ガーデニングが好きな人にはたまらないでしょう。


写真を2,3ご紹介。
行事の詳細は、
三鷹市報を
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/koho/2012/20120916/02.pdf
ご覧ください。


  


  • Posted by 一歩塾&ブログ村  at 09:05Comments(0)多摩CBネットワーク

    2012年10月04日

    私は「サイボーグ」!


    介護ロボットを研究している知人の話。

    「サイボーグ」という言葉は、人体以外のモノを、人体に装着して
    動く人間をサイボーグというのだそうだ。

    車いす、人口肛門、義手、義足などを指すと考えるのが普通だが、

    メガネ、入れ歯が代表的な「サイボーグ」だという。

    今日吉祥寺のメガネ屋で、メガネを修理してもらった。その間に
    本屋を歩いたのだが、本が探せない。全く不便だ。

    私はやっぱり「サイボーグ」  


  • Posted by 一歩塾&ブログ村  at 23:58Comments(0)スタッフな日々

    2012年10月04日

    吉祥寺で本屋を歩く>ネット時代だが欠かせない行為


    衝動的に本が読みたくなる。
    ネット時代だが、私(すこや)は本屋を歩く。

    吉祥寺はほんの数百メートルに、良い大きな本屋が密集している
    ので、実にすばらしい本探しの散歩ができる。

    南口から「啓文堂」
    北口PARCO地下2階に「リブロ」
    北口サンロードに「ルーへ」
    東急デパートの8階に「紀伊国屋」

    良い本屋が吉祥寺にはには無いなあ、という思いで、新宿に行き、
    「紀伊国屋」と「ジュンク堂」が向かい合っているのが羨ましいと
    思っていたが、今日歩いてみると、これら吉祥寺の本屋は小さいが
    何処も、同じようでない特長があっていいな、と感じる。

    今日は、リブロにあると持った本が在庫が無く、無いだろうと思った
    紀伊国屋に有った。今日のご機嫌な出来事!  


  • Posted by 一歩塾&ブログ村  at 23:33Comments(0)多摩CBネットワーク

    2012年10月04日

    中央線の事故に会う

    最近は都心に出る回数が減っているのであまり出あいませんが、
    昨晩は、霞が関での行事の後、懇親会があり10時半過ぎに、
    赤坂見附、四ツ谷乗り換えで三鷹へ帰るときに、中央線の遅れ
    に出会いました。

    新宿駅での人身事故の影響だそうで、30分遅れと間引き運転に
    なってました。四ツ谷駅23時40分頃総武線(鈍行)に乗れました。

    仕事がたまっていて、飲み会もお茶で過ごし、座って帰りたいと
    総武線にしたのです。混んでましたが幸い新宿で座れました。

    問題は、居眠りでしたが、ハッと目覚めたら三鷹駅に停車中。
    飛び降りて、問題なし。24時15分頃。

    小さな、ご機嫌で帰宅しました。
    (遅い帰宅は身体に応えますが)
      


  • Posted by 一歩塾&ブログ村  at 08:05Comments(0)スタッフな日々

    2012年10月02日

    多摩東部南北鉄道があれば>200万人を結ぶ


    先日の、多摩CBネットワークの歩き方講座では、「多摩を知る」と
    いう講義の部分を世話人会で用意し、説明しました。

    多摩はでかい。=静岡県を人口、産業で越える全国10番目の県。
    多摩は人の宝庫。=大学が全国の県では4番目。NPOも10番目。

    そして、概ね1時間で人に会いに行けます。
    だからここを活動の対象に利用することはすごくお得。

    という話。

    その多摩420万人だが、八王子、町田という西部南部の大都市が
    ある。それを除く、多摩東部に密集する11市を計算してみました。

    中央線の吉祥寺から、西国分寺まで。
    西武線の東伏見から、小川まで。
    京王線の仙川から、多摩センター、聖跡桜ケ丘まで。
    の間の15キロメートル方の四角い部分に11市があります。

    西武線沿線に、西東京、小平
    中央線沿線に、武蔵野、三鷹、小金井、国分寺
    京王線沿線に、調布、狛江、府中、稲城、多摩
    です。
    人口はちょうど200万人。ギッシリ詰まった大都市。
    名古屋より大きい。

    私のこの1年の出張は、立川、国立、小平、西東京、
    調布、府中、多摩。都心に行くよりずっと多いです。
    三鷹から聖跡桜ケ丘には、電車とバスを乗り換えて
    行く。概ね1時間くらいかかります。
    同じ10キロの新宿までは中央線で15分です。
    (写真:三鷹駅6番線東京行き電車。頻繁に出ます)

    これまで、多摩の人は都心に向いて仕事・活動しま
    したが、これからは違うと思う。
    南北の交通が整備されると人の交流が多くなって
    いいなあ。

    多摩都市モノレールとか、武蔵野線の様な南北線が
    あと2本くらいあるとよいですね。
    新百合ヶ丘ー調布ー田無ー志木、とか。
    多摩センターー府中ー花小金井ー所沢、とか。

    200万人の都市「多摩東部」には30年後はあるで
    しょうきっと。  


  • Posted by 一歩塾&ブログ村  at 21:43Comments(4)多摩CBネットワーク

    2012年10月02日

    大病院にお世話になっている


    この4ケ月前、救急で診療を受けて以来、この病院に通うのは十数回目。
    家族が怪我をして、身体の動きが思うようにならなくて、治療法を探って
    いる。クルマで十数分のところにこういう病院があるのは有難い。

    脳出血、脊髄、脳梗塞などを
    X線レントゲン、CT,やMRI(磁気核
    画像)で診断してもらっている。
    それぞれ大問題に至らないのが一
    安心なのだが、未だ本当のところが
    不明で通っている。

    脳神経外科、整形外科、神経外科
    が、共通の診断データをもとに協力
    してくれるコンビネーションはさす
    が大病院だ。病院のICTは非常に
    進んでいる。また、職員のホスピタ
    リティも訓練が行き届いている。

    この程度の医療費でこうした凄い
    装置と医師のお世話になれるのは
    すごいなと感じる面がある。

    本音をいえば、町医者の赤ひげ先生が「これで行こう!」というような
    エイやの診断が欲しいのだが・・・・、
    今はそうはゆかない。極端に画像処理や薬の進歩が進んでいる。

    これで良しとするほかないのではないか。
    怪我も、その後も本人、家族の責任なのだから。  


  • Posted by 一歩塾&ブログ村  at 18:04Comments(0)超高齢社会対応

    2012年10月01日

    世界制覇コーチ河本さん>じっくり聞いてまた感動


    国際ロボット科学競技会(FLL)が毎年アメリカで開催されている。

    13歳までの小中学生の2万チームが予選から参加する大会。

    その大きなイベントで、三鷹市の小中学生10人のチーム・Falcons
    (ファルコンは、英語で”鷹”のこと。三鷹を表す)が、100チームが
    参加する全日本大会で優勝し、4月に渡米して出場。

    なんと総合優勝しました

    1年がかりで練習し、準備した大変なプロジェクトですが、その
    チームのまとめ役・河本敏志さんのお話しを聞くことができました。

    三鷹つながりでお付き合いしている米川充さんが主催する
    「ワンテーマサロン」という、20代、30代の異業種の実業人の
    勉強会。

    河本さんの活動の内容は、このプロジェクトの「報告書」として
    あるので、次で、ダウンロードできます。
    https://docs.google.com/file/d/0B3nxbA35_o3-bXVsMU1ZLV9ZNkU/edit

    昨日のサロンでは、少人数で、1時間半お話しを聞き、1時間
    余りの他ではできない質疑応答も、ひざを交えてしました。

    1)将来に生きる子どもに対する教育の在り方、河本さんの実践。
    2)普通の三鷹の街中の子どもとその家族が、チームプロジェクト
     を行った時の、様々な苦労と経過。
    3)FLLが、アメリカ流に個人とチームの個性発揮と協調を競わす
     プレゼンテーションのイベントであり、それを英語で行う挑戦
    4)総合優勝した今後の活動は?
    などなど。

    実にワクワクするもので、かつ、考えさせられるものでした。

    主催者の米川さんは、河本さんを応援して資金集めから様々に
    してきたので、この快挙と今後について、できるだけ多くの人に
    広めたいと言う考えです。

    それで、私もこの感動を何処かに書居たり、広めたりしたいです。
    これを題材に「地域と若者」について考えてみる機会をしたいと
    思います。  


  • Posted by 一歩塾&ブログ村  at 02:39Comments(0)好齢ビジネスパートナーズご案内