たまりば

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2013年06月28日

野川公園の道>三鷹~府中運転免許試験場を往復

ソウルでは毎日バタバタして、注意不足から大事なものを紛失した。
昨夜半に帰宅し、今日はそれで小半日つぶすことになった。
銀行のキャッシュカード、運転免許証の再交付である。


自転車で武蔵小金井(地名は府中市)の免許試験場に往復。
途中、国際基督教大学の構内を通ったり、野川沿いの公園
を通ったり、昨日までの大都市ソウルの喧騒とは違う、静かな
緑の風を吸った。

ソウルでお世話になったSさんに現地警察に届けて頂いた。

落ち込んでいる私に、彼女は、「韓国市民にプレゼントしたん
ですね。誰か知らないけれど大喜びしてお金使ってますよ」

そう冗談言って済ませるしかないですね。
頭はきり変えないと・・・・!  


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    2013年06月27日

    シンポジウム面白かった>日本のシニアに世界が注目


    4000人が参加したIAGGソウル大会から出て、金浦空港で書いて、羽田か
    ら送信です。

    livedoorブログ(すこやの工作室)の方に、24日の私たちのシンポジウムは
    面白く終わったと書いたことについてです。

    シンポジウムの演題は、「Seniors Place and Role」でした。
    2012年内閣府が発刊した、「高齢者の居場所と出番・事例50選」の委員の
    有志が自身の活動紹介を発表しました。日本の様々なアクティブシニアの
    活動を世界の方々に問う試みです。

    未来工学研究所の和田さんは、50選の分類を解説し、その分野ごとに
    「会社員OBの地域参加活動」をダイヤ高齢研究財団の澤岡さんが。
    「ボランティア活動するシニアの状況」をかながわ福祉活動協議会の関口
    さんが。
    「津波被災地の高齢女性のビジネス」を私(堀池)が、最後に和田さんは
    取材した「徳島・葉っぱビジネス」の成功理由を発表しました。

    聴衆は40人。日本人が我々以外に5人ほどいましたが、あとは世界中
    から。

    質問を受けると、次々と手が上がり下記の質問・発言が出ました。

    1)澤岡さんの事例のボランティアはどうやって集めたのか。(香港)
    2)豊富なプログラムが参考になるので、今後とも情報が欲しい。(香港)
    3)「いろどり「」が成功した理由を述べられたが、それがあったのは日本人の
      協力精神という特異な文化がそれを実現させたのか。(韓国)
    4)日本社会では良いリーダーが居れば動くのだと思う(オランダ)
    5)長洞の事例もリーダーが居たからできたのか。
    6)横浜ができ手他ができていないのはなぜか(日本)
    7)成功したという評価の基準はあるのか。
    8)今の老人は昔より若いと言われるが、それ花にで評価られるのか(米国)
    9)「シニアSOHO三鷹」は成功したが、失敗した事例を参考にしたい(韓国)
    10)横浜の事例でボランティアポイントを現金化して使う人の割合は。

    かなり具体的だったり、l興味深い質問で、様々な討論になりました。
    したがって、フォーマルなシンポジウムと違い、雰囲気はアットホームでした。

    面白く盛り上がったと言えるでしょう。ここで私は二つ学びました。
    ★英語での説明、質問討論は、やれるしやるべき。効果が大きい。
    ★世界中の人が、日本のシニアの活動を知りたがっている。これに応える
    動きをすることは大きな意義がある。

    これ、解っていることではありますが、実感しました。いろいろ動きをしたい
    と思います。  


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    2013年06月19日

    シニアの起業チャンス!>やる気が一番大事


    今、三鷹など多摩地域でもっぱら話題になっているのが、
    政府が24年度の補正予算で、10000人ほどの新規起業を起こす
    支援の補助金を出している応募の話です。

    200万円を起業の準備費にくれる。自腹で100万円用意品kれば
    ならないが、それは金融機関が低利で貸してくれるのです。
    日本が諸外国に比べて新規起業が少ないことへの対抗策。

    第1回目の締め切りがあり、600人が申請し、400人が採択されました。
    この話は、、ある会合で三鷹CBサロンの前田隆正コーディネーター
    から話しがありました。

    とても有利なので、どんどん起業を薦めている。600件中多摩地区
    (多摩信用金庫扱い)が27件で、全国一の取り扱い件数だそうです。
    そのうち、三鷹市から11件が申請され、9件が採択された。全国の
    市町村ではトップの件数だそうです。

    その全リストが公表されています。
    「地域需要創造型等起業・創業促進事業」第1回募集第二次締切 
    採択結果一覧


    この内容を読むと面白いです。
    三鷹で採択された中に、65歳の女性が地元野菜を使うおでん屋を
    三鷹駅前で開業するのがあります。

    これが採択されたものだから、ご主人がまだ企業に勤務している
    のがやめて、焼鳥屋を隣で始めるのだそうです。
    起業家精神旺盛で良いですね。

    今、私(すこや)は別件で、ある行政の職員の退職セミナーを企画
    していますが、公務員で、退職後に面白い事業活動している例を
    探してみたが、まずないのです。
    いろいろ聞いてみると、役所にると、個性的な人がどんどん、他人と
    同じことをする人になっていくのだそうで、退職後に何かを始めている
    人はほとんどないとのこと。

    このおでん屋の夫婦のような精神が、シニアにとって、大事だと思い
    ます。
    全国の市町村が、競い合って、起業を増やすように持ってゆきたい
    ですね。特にシニアの起業が多いことが望ましいです。

    恐らく、第2回、第3回の募集でも三鷹市がトップになることが予想さ
    れています。残念ですが、そうらしいです。  


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    2013年06月19日

    三鷹情報>チャペル、図書館。初めての異空間を歩く


    初めて三鷹にお出でになった知人のTさんが、行きたいところ
    があるというので、調べて驚きました。

    三鷹の西側にあるルーテル神学大学です。
    大変著名な建築家によるTrinity(三位一体)ホール(上写真)が
    あって、そこが一般に見学が許されているのでした。
    ゆったりした出会ったことのないような空間でした。

    普段見慣れない敬虔な
    祈りの場。
    チャペル













    創業者の博士の遺品などを
    置いてあるブラウンホール。
    見事な緑の中に静まり返っ
    ています。

    ごく少数の学生数で勉学を
    励ませる仕組みがあるように
    感じました。
    良いなあ、この空間。




    そして、最寄駅の武蔵境駅前。武蔵野市になりますが、市立
    図書館。そこも「異空間」です。















    図書館なのに、パフォーマンスを練習する鏡部屋があります。
    図書館なのに、飲み会を10時まで出来ます(カフェ・フェルマ―タ)
    人気の和風ホットケーキを頂きながらハイボールでした。

    やはり、三鷹のWestSideは、異空間に満ちています。  


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    2013年06月17日

    地域ぐるみの報告会>三鷹FalconsのFLL成果報告会


    16日、三鷹Falcons少年チームのFLL(国際ロボット科学競技会)
    世界大会の成果報告が行われました。
    会場は、あきゅらいず美養品森の楽校。
    百数十人が参加。議員から産業、市民団体、行政職員、
    応援の市民が集まりました。
    冒頭の河本敏志氏の成果報告。
    三鷹市の小中学生チームは、4月
    米国セントルイスで開催の世界大
    会で総合4位、ロボット設計賞を獲
    得しました。

    このチームは前年大会で総合優勝。
    前々年大会で入賞という、輝かしい
    成果を上げています。

    このチームは今年で解散します。
    物心両面で支援した、三鷹市民に
    対し、なぜ優勝できたのか、将来は
    ということについて、詳しく報告する
    のがこの日の趣旨です。

    冒頭の写真は、中学生メンバーが報告しています。
    「FLLはどういうものか」
    「気付いたこと」
    「将来は・・・」
    を語りました。

    世界の競合相手は、自分たちが諦めた高度なアイデアを持っていた。
    クオりティをもっともっと、上げないと世界では勝てないと気付いた。

    そして自分の将来は、今回プレゼンテーションの文章担当して自信が
    ついたので、編集者になろうと思う・・・・。
    そんなことを平然と言う少年が居るのですね。

    隣町に住む元金融大臣・伊藤達也
    さんが来て祝辞。
    下村文部科学大臣にチーム員が招かれるという話し。大臣の祝辞も
    代読されました。

    すごいことです。
    凄いのは、河本さんの6年間を振り返る、宇余曲折の困難に会った話。
    そして、保護者の語られた、家庭内、親子の葛藤と感動。これからの
    子離れ。

    そういう地域の物語りが、参加の様々な人たちに共有されたことが凄いです。
    また、いろんなことをやってゆこう。少年たちはそれを教えてくれました。  


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    2013年06月11日

    三鷹連雀学園「選択交流」竹工作楽しかった。


    シニアのグループ「どこ竹武蔵野三鷹」は、三鷹市のコミュニティ
    スクール「市立連雀学園(小中一貫校)」の、選択交流授業
    協力して「竹工作」を行いました。

    楽しくも忙しく、写真撮ったのは終了時の黒板を消す時になって
    しまいました。まとめ役の小澤敏男さんが「うまくいったわい」と
    笑顔です。

    3つの小学校250人が一堂に集合して、15の科目を選択し、その
    一つが「竹工作」。竹とんぼを完全に一人で作って、飛ばす講習
    でした。16人が4つの島に、異なる小学校の仲間と出会いながら
    工作しました。講師は5人で対応しました。

    私たち講師も、いつもの教室は低学年が多いですが、さすが5年
    生は初めてでも、呑み込みが早く、かつ聡明で、コミュニケーショ
    ンが豊か。それに、反応が人一人個性的です。羨ましい様な明る
    くて、のびのびした子どもたちでした。

    この子どもたちといろいろなことをしてゆきたいなあ。そんな印象
    を私(すこや)は受けて、嬉しい日になりました。
      


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    2013年06月11日

    好齢者元気事業開始!>25年WAM助成の申請内定で

    本年度の助成事業を
    要望していた、WAM=独立
    行政法人福祉医療機構の、
    内定通知が来た、ということ
    です。

    所属するNPO法人の活動が
    始まりました。まずは準備で、
    内定を本決まりにします。


    今年の事業は、2012年とは、全く違う、助成元(つまり、国)が泣いて喜ぶよ
    うな、実事業を立上げ、目に見えるモノの実証を実現したいと思っています。

    随時、このブログでも、動きをご紹介して行きますので、応援をして頂ければ
    と思います。
      


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    2013年06月09日

    連雀学園5年生>選択交流に、全員集合!

    三鷹市立の第六小学校で来週11日(火)に行われる、「選択交流」の会は
    とてもユニークな、学校授業の地域交流です。



    写真は、前回24年10月に行わ
    れた、第一中学校での実施風景


    3つの小学校の5年生250人が、
    午後2時から、一つの学校に、
    全員集合して一緒に勉強します。

    今年度、6月11日は、会場を第六小学校で行われます。
    「連雀学園」のロゴは、この地域=三鷹市の北部にある、一つの中学、
    3つの小学校が合併している小中一貫の市立地域学校のモノです。

    それで、年に数回、5年生は3小学校の子どもが交流する一緒の授業
    を放課後に行います。体育館に集合して、30近い科目を自由に選択を
    して、その教室に行って受講します。(昨年度の科目の楽しい一覧表

    その選択科目は、担任教諭は居ますが講師陣は地域のおじさん、おば
    さんです。コミュニティスクールだから、これができるのです。
    ゲームのプログラム作成を教える、とか面白い楽器を鳴らす、とかが揃
    っています。

    愉しみながら、初めての別学校の生徒と一緒に活動する1時間半。

    この講座として「竹とんぼ工作」の実施依頼を、三鷹市の竹とんぼ教室
    講師の会「どこ竹」が受けて、実施することになりました。
    11日は私も講師の一人です。16人の子どもが、「竹とんぼ」を4チーム
    に分かれて制作し、飛ばし、遊びます。知らない子同士が協力します。

    面白い試みです。連雀学園ではもう、数年続けてます。
    正規の授業だから、学習目標も明確でないといけないですし、それも
    いろいろ考えて、かつ1時間半でピタッと終わって、反省会ができるよう
    にします。

    子供たちは、どんな風なのか。講師参加が、私は楽しみでしかたありません。  


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    2013年06月08日

    1周年総会>高齢者コミュサポーター協議会


    2012年度に私(すこや)は、大きな事業プロジェクトに参加しました。

    WAM(福祉医療機構)の助成を受けてシニアSOHOが実施した
    「孤立防止ネットワーク構築」の事業です。
    その活動の支えとなっていたのが、サポーターの自主活動である、
    「高齢者コミュ二kションサポーター協議会」でした。

    WAM事業に先駆けて、昨年6月8日に発足会をしました
    その同じ、会場・霞が関ナレッジスクエアで、1周年記念会を、昨日、開催
    しました。事業で活動したサポーターを始めとして、20人の様々な方々が
    集いました。

    シニア社会学会・袖井孝子会長、江戸川区役所原野部長にご参集頂きま
    した。懇親の深まる良い会になりました。仕切って頂いた花崎良政会長・
    ナルク川崎さんに感謝します。

    私は、シニアSOHOの久保代表理事のWAM事業報告の補足で、内容を
    報告しました。
    大変豊富な得るものがあった事業でした。そして、今後について、本腰を
    入れて取組まねばならないことを参加者にお伝えしました。

    写真(上)は、会のあとの懇親会での久保律子さんの挨拶風景。
    隣は、協議会幹事の日本アクティブライフクラブ東京代表の筑摩孝雄さん。

    次の写真は、私の説明したパワーポイントの一部をご紹介します。
    1)2012年度のWAM事業の提案内容

    2)事業のネットワーク構築内容

    3)今後の課題

    これは、シニアSOHOのWebサイトに掲載するようにしたいと
    思います。  


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    2013年06月07日

    朝日朝刊にちょこっと出てます>32面生活欄・55プラス

    ブログを始める(1)
    ~自分発信で世界広がる~

    取材受けてまして、
    今朝の朝刊になりました。

    私はちょこっとですが、
    お仲間の宮崎紀代さん(日野市)
    が詳しく出ていて良かったです。

    「自分発信」というタイトルに
    我が意を得たりな感じです。

    http://digital.asahi.com/articles/TKY201306060569.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201306060569
    さて、また講座を始めよう・・・・と、思ってます。

    ブログは、じつは人口当たり、日本人が世界最大の活用民族なのです。
    みなさん、おやりあそばせ(^^)  


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    2013年06月02日

    楽しかった「吉もの市」@安養寺


    (写真:大広間の全景です。手前がウエキさん)
    吉祥寺で様々な女性たちの活動をつなぐ活動をしている宮島佳代子さん。
    そのお知らせで知った「吉もの市Ⅱ」。2013年5月26日(第2回目)

    吉は吉祥寺。
    ものは手づくりのモノ。
    そして市は、ある日寄り合ってみんなで開く売り買いの場。
    それが宮島さんたちの楽しいイベント。

    竹細工出さないか、かと誘われました。
    作品が間に合わなかったので、それは見送り、見学だけにしました。

    手つくり好き人間で、竹とんぼ講師仲間の指宿(いぶすき)さんと同行です。
    安養寺は、吉祥寺繁華街の北側・五日市街道にあります。

    落ち着いた大広間に座卓を置いての市です。作家さん一人が3尺くらいの
    幅の店舗で、ひしめいてます。買う人、話を聞く人、楽しげです。

    知人では、竹とんぼ仲間の
    樺茂(かんば しげる)さん
    が、書を出してました。

    松本和成さんが、竹とんぼ
    と竹の呼子を参考出展して
    ました。

    映画製作の松江さんはミャ
    ンマーの民芸品を並べて
    ました。

    Hashimotoさん、宮内さん、
    ちゃんぺさんにもお会いで
    きました。

    境内には、食べ物・飲みモノ
    のお店もあり、なんとそこには
    あきゅらいず美養品の食堂・
    森の食堂が「ランチ販売」を
    専用車で来てました。

    薬膳ランチ500円が人気です。

    写真右が宮島さん。
    指宿さん、宮内さんと話して
    ます。


    全体にビジネスというより、自己実現の楽しい世界があり面白いです。

    私は、ウエキ美江さん
    (イラストレーター)の
    カメリアが気に入り、
    帽子に着けようと買い
    ました。
    椿は応援に行っている
    大船渡市の花なのです。

      


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    2013年06月02日

    女性列車乗務員の確認動作に感動


    特急あずさ号が土曜午前10時53分、三鷹駅を出発し新
    宿へ向かいます。

    私(すこや)は、その列車の最後尾をホーム向かい側で
    通過待ちした中央線快速上り車内から眺めていました。

    夏制服の白い半袖がりりしい、小柄な女性乗務員が一人
    最後尾ドアから身を乗り出して、出発のマイク放送をして
    います。
    次に彼女は、指差しでホームの状況、信号数件を確認し、
    ホームに降りて、柱のチャイムスイッチを押し、車内に戻
    り、とり出したケータイ端末の項目チェックを指さしながら
    行いました。
    そして列車が走り出したら、マイクを再び持って話し始め
    ていました。

    この間わずか十数秒でしょう。
    流れるような動作からだったのか、そうではなく、まだぎこ
    ちないから目立ったのか不明ですが、私には優雅で美し
    い作業の光景に見えました。
    写真に撮りたい様な確実に作業を貫徹する意思に満ちて
    いました。

    こういう動作をする人達に守られて、列車の安全な運行管
    理は行われています。そんな印象を受け、気持ちが良かっ
    たです。

    そして、帰路にお茶ノ水駅で見たら、総武線(緩行電車)の
    乗務員も女性で同じ服装でした。
    そうなのか、首都圏JR東日本の乗務員は全面的に女性化
    しているのかもしれない。
    これも女性進出ということで、社会の活性化につながる。嬉
    しいことです。  


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    2013年06月01日

    風邪をひきました>気をつけよう温度変化

    二日間近く寝込みました。
    咳と鼻水が止まらず熱が出ました。

    どうして風邪をひいたのか、思い
    だせなかったのが、今、思い出し
    ました。
    水曜日・総務省の会議に出てい
    て2時間。冷房の出口に座ってい
    てすごく寒かったのですが
    冷房を止めてくれと言う間もなく
    過ごしたのです。その晩から咳が
    出始めました。

    こういうことに気をつけないとい
    けないです。


    特に風のウィルスが腎臓などに入り込む恐れがあって
    私は、要注意なのです。

    そして仕事が山積してます。
    新しく始めるプロジェクトが二つ。スタート切れていません。
    とても手が掛るのです。
    他の時間のやりくりが重要です。

    さて、何をやめることにするか・・・も一つのアイデアは
    新しいプロジェクトを、手のかからない方法で行うこと。

    こういう工夫が一番大事です。
    風邪で頭が回転しないときは、こんなこと考えようもない
    ですね。ようやく回復してきました。  


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